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DISCUSSION 若手職員座談会
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若手職員座談会 01
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若手職員座談会 01
だから私は中南に入りたいと思いました。だから私は中南に入ってよかったと思いました。
−中南信金に入庫された動機やきっかけからお話しいただけますか?
杉山
「私は生まれも育ちも平塚。地元で就職したいというのが一番の理由でした。ここにいるメンバーは全員、中南信金になじみの深い地域の出身だよね?」 杉山
一同 「(大きくうなずく)上司から先輩、同期まで、職員はほとんどそうですね」
川口 「地元で就職したいという気持ちは強かったですね。勉強した経済を活かして地元で就職と考えた時に中南信金は当然、候補に入ってきました」
幾田
「私もそうです。学校が商業経済系だったので金融機関がいいと思っていました。その中でも中南信金がよかったのは、面接の時にとりわけあたたかみを感じたので」
「同じですね。私はまさに大磯出身で、子どもの頃から中南信金は身近な存在でした。そういう安心感もあったのか、面接の時からとても話がしやすくて、こういう職場で働きたいと思いました」
瀬川 「私も専攻を活かしたかったこと、それからアルバイトを通して人と接する仕事がしたいと思っていたこと、地元で就職したかったことから、中南信金を考えました。特に惹かれたのは、アットホームな雰囲気に加えて、教育制度が充実していたからですね。金融関係はもちろん、英会話などの勉強もできます」
川口 入澤
「私は営業がやりたかったんです。しかも、いろいろなお客さまと長く密なおつきあいができる仕事がいいと思っていました。そして地元というと、信金が一番。大学は東京でしたが、東京で就職とは考えませんでしたね」
瀬川 「このあたりは都会的な息苦しさがないですね」
川口 「ほっとできて、落ち着けます」
入澤 「大磯は特に海も山もあって、のんびり」
「歴史があって、町全体にレトロな雰囲気が残っています」
幾田 「人も優しいです。お年寄りが多いのも、それは地域に思いやりがあるからだと思います」
杉山 「町全体がアットホームです」
 
−中南信金に入ってよかったと思うところを聞かせてください。
杉山
「町の姿を映すように、会社もアットホームです。生まれ育った環境に共通項が多いせいもあって、コミュニケーションは非常によくとれていると思います。仕事以外の話もよくしますね。何でも安心して話せる雰囲気があります」
「そういうあたたかさは入庫前の印象通りですね。よい意味で、無理をしないでいいんです。自分らしくいられますね」
入澤 「入庫して何もわからない時、先輩がとても親切に指導してくれました。お客さまのところに出られるようになったのは、そのおかげですね。面倒見のいい上司や先輩に恵まれています」
瀬川
「中南の雰囲気のよさを再認識したのは、入庫してから私用で大手の銀行に行った時。店内の雰囲気がずいぶん冷たくて、お客さまへの対応も事務的だと思ったことです。中南はそんなところはないです!」 瀬川
川口 「店内の雰囲気が明るいのは、内勤の女性職員同士の仲がいいからかも。女性にとっては働きやすい職場だと思います」
幾田
「それは制度面でもそうなっていますね。育児休業も文言だけでなく、実質的に定着しています。皆さん、その制度を利用して、仕事と家庭をうまく両立させています。2回目の育児休業という職員の方もいます。前後のサポート体制もしっかりしていますから安心して仕事を続けられます」
「ほかに、小さなことに見えるかもしれないけれど実は現実的に大事なこととして、通勤に時間がかからないのは地元で就職してつくづくよかったと思うところですね。通勤に時間がかかったり、人ごみにもまれたりしていたら、仕事にも支障が出そう。自分の時間も持てないでしょう」
一同 「確かにそうだよね。」
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